|
|
|
•
•
•
|

|


|
 |
 |
 |
MAX19700EVKIT
MAX19700の評価キット/評価システム
|
製品概要
|
MAX19700の評価システム(EVシステム)は、MAX19700の評価キット(EVキット)、対になるマキシムコマンドモジュール(CMOD232)インタフェースボード、およびソフトウェアから構成されています。PCによるMAX19700の総合評価の場合は、総合EVシステム(MAX19700EVCMOD2)をお求めください。旧版のマキシムEVシステムとともにコマンドモジュールを購入済みの場合や、他のマイクロコントローラ(µC)ベースシステムでのカスタム使用の場合は、EVキット(MAX19700EVKIT)をお求めください。
MAX19700のEVキットは、アナログフロントエンド(AFE)のMAX19700の性能評価に必要な部品を完備する完全実装および試験済み回路ボードです。MAX19700は、デュアル受信アナログ-ディジタルコンバータ(Rx ADC)、デュアル送信ディジタル-アナログコンバータ(Tx DAC)、1.024Vの内部電圧リファレンスを1つずつ、および3つの低速シリアルDACを集積しています。このEVキットボードはRx ADC用のACまたはDC結合、差動またはシングルエンドアナログ入力を受け付け、Tx DAC差動出力信号をシングルエンドアナログ出力に変換する回路を内蔵しています。このEVキットは、AC正弦波入力信号からクロック信号を生成する回路も内蔵しています。このEVキットは、+3.0Vのアナログ電源、+1.8Vのディジタル電源、+3.0Vのクロック電源、および±5Vのバイポーラ電源で動作します。
マキシムのコマンドモジュールインタフェースボード(CMOD232)を使うと、PCはシリアルポートを通じてSPI™ 3線式インタフェースをエミュレートすることができます。japan.maxim-ic.comからダウンロード可能なWindows® 98/2000/XP対応ソフトウェアは、MAX19700の機能を実行するのに使いやすいインタフェースを提供します。このプログラムはメニュー方式で、制御ボタンとステータス表示付きのグラフィカルユーザインタフェース(GUI)を備えています。
|
注:この製品では以下の使用が必要です:
MAX19700 EVKITソフトウェア
| 主な特長 |
|
アプリケーション/用途 |
| 最高ADC/DACサンプリングレート:7.5Msps
| | 低電圧/低電力動作
| | 可変利得低速DACバッファ
| | クロック整形回路を搭載
| | レベル変換I/Oドライバを搭載
| | 実装および試験済み
| | Windows 98/2000/XP対応ソフトウェアを同梱
|
|
|
|
| ポータブル通信機器
| | TD-SCDMAデータカード
| | TD-SCDMAハンドセット
|
|
|
| オーダー情報 |
|
注:
- 製品購入のための方法およびリンク:http://japan.maxim-ic.com/sales
- 必要な情報が見つかりませんか?マキシムのアプリケーションエンジニアに質問してください。通常翌営業日以内に、製品を探すための専門的なお手伝いをします。
- 型番サフィックス:TまたはT&R = テープ&リール、
+ = RoHS/鉛フリー、# = RoHS/鉛免除。詳細:フルデータシートまたはマキシム製品の型番の見方を参照。
- *パッケージの中にはいくつかのバリエーションがあるものがあり、図面に記載されています。「パッケージコード/バリエーション」は製品が使用しているバリエーションを示しています。型番サフィックスにある「+」、「#」、「-」はRoHSステータスを表わすことに注意してください。パッケージ図面は異なるサフィックス文字を示すことがあります。
|
デバイス:
1-2
/
2
|
| MAX19700EVCMOD2 |
無料 サンプル |
直接購入 (English Only) |
|
パッケージ:
|
タイプ ピン数 実装面積
|
| |
図面コード/バリエーション *
|
|
温度範囲 |
RoHS/鉛フリー 成分分析 |
MAX19700EVCMOD2
|
|
|
|
-40℃~+85℃
|
データシートを参照
|
| MAX19700EVKIT |
無料 サンプル |
直接購入 (English Only) |
|
パッケージ:
|
タイプ ピン数 実装面積
|
| |
図面コード/バリエーション *
|
|
温度範囲 |
RoHS/鉛フリー 成分分析 |
MAX19700EVKIT
|
|
|
|
|
データシートを参照
|
参考文献: 19-3743;
Rev 0;
2005-07-07
このページの最終更新日: 2005-11-14
|
 |


|
プライバシーポリシー
•
法的お知らせ

Copyright © 2008 by Maxim Integrated Products, Dallas Semiconductor
|

|
|
|

|